324怪 京都へ…③ 河童らダイス!

〈 前回のマンガ 〉

あらら、茶屋で占いもしている人の店だったのですね…

家系で占い…茶屋で、うれない…なんて…言ってたら

まるで、親父ギャグに…

しっかりと鑑定料を取ろうとするたくましい子どもさん…

母親に怒られつつも、この茶屋は大丈夫でしょう…

しかし、死相が出ていると…

怖いですね。

それはそれと切り替えているのか、鬼丸は我関せず…

おそらく、妖怪であるがためにか、虎之助より多くの時間を生きてきているからか…

時空間を自由に飛ぶ調整者たちの歳はどうなっているんでしょうね…

鬼丸は、「京都に来たら、嵐山温泉に行くぞ」と楽しそうですが…

旅行気分かっ!

目的、忘れてません?

黒炎丸を急いで捕まえるべく動いているのに…

 

〈 つづく 〉

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